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第2回 8月11日(土) |
【FW】藤前干潟の散策 講師:藤前干潟を守る会 【講義】藤前干潟から見る生物多様性 講師:辻淳夫氏 【講義】ごみ非常事態宣言と藤前干潟の保全 講師:飯尾歩氏 藤前活動センター(レクチャー室) |
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K
参加者:14名 J参加者:17名 (合計:31名) 第2回目の講座は、ラムサール条約の登録地である藤前干潟がフィールドでした。 |
こ
の日はまず、グループ分けをして、干潟を体験しました。みるみるうちに潮が引いていく様子を堤防から眺めました。カワウの集団囲い込み漁を見ることができ
ました。そして干潟の泥の感触を味わいました。 |
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干潟の生き物では、ソトオリガイが多くいました。ウナギも仕掛けの土管の中にかかっていました。ウナギは、海と川を繋ぐ身近な生き物です。 休憩時にJ・Kメンバーの自己紹介をしました。 |
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午
後は、二人の講師による講義とそのふりかえりです。ごみから生物を支える水循環を考えることや行動する大切さを学びました。 充実した一日を過ごしたJ生たちが最後に見たのは、潮が満ち見えなくなった干潟です。 |
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